斜視の手術に関して


こんばんは、またもや「風呂グ」ですw
朝から雨がポツポツ、と思ったら昼にはドシャ降り、そして夜は風がとても強い…ビュービューッッ…そんな12/1(土)です。

いろいろサイトを見ていたら、こんな記事に遭遇。

斜視の手術

http://plusblog.jp/4384/

この方は左眼だけとのことですが、なんと開きが40°にも。私の場合は24°くらいだったと思うのですが、40°となると黒目が半分くらい隠れちゃっていたのでしょうか。

にしても、手術が成功して良かったです。術後の経過も順調そうでなによりです。また、とても参考になりました。あぁやっぱり、眼球の筋肉を切ったり貼ったりするわけですね。

人と対面している時ですが、斜視になってしまってる!なんて時には、あえて「細目」にしたりして誤魔化しています。酔っ払うと筋肉が戻らない(戻せない)んですよね。また、自ら斜視にしたほうが鮮明に見えるので、細かい物を見る時はわざと斜視にしています。もちろん、対面している人に違和感を与えないために細目にしますw

前にも書きましたが、私の場合は両眼が斜視です。左右それぞれで斜視になったり、できたり、それを自ら戻すことができます。しかし、それは精神的にも肉体的にも割とキツいものがあります。

どうしてこんなふうになっちゃったんだろう…と、そう思うこともよくあります。しかし、もうどうしようもないのですよね。30年以上もこうなんだし。

幼少の頃なら、プリズムを使って矯正することが一般的らしいのですが、もう大人です。治すには手術しかない。

でも両眼だし、怖いですね。失敗したらどーなっちゃうんだろう、とか。

先ほど紹介したような記事を読むと、手術してしまおうかと思ってしまいます。けど麻酔が切れたら、どんだけ痛いんだろう。

子供の頃に「ものもらい」で膿をハジいてもらったことがあります。左眼の下だったかな。目薬みたいなもので麻酔をして針でプチュッと。麻酔が切れたときのあの痛みは、今でも忘れることができません。ものすごく目がシミて、開けていられません。閉じていても目がシミる。

いま思い出しても「とてもイヤすぎる」というのに、両眼の手術なんていったら…
((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル
痛がりなんでしょうね。

やっぱ、このままほっとこう。
「そんなの気にしないよ」と言ってくれるなら、それでいーです\(^o^)/

つーか、自分がどうしても気になるなら手術したら?って声が聞こえてきますけどw

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