iPhoneアプリをAppleに登録するには、結局Macが絶対必要なの?


20130130-180759.jpg

ども、こんにちは。
中国の空気汚染が日本にも上陸(範囲は日本の3倍の面積!)ということで、なるべく外出したくないオレです。マスクをしても、あまり意味ないみたいすね。

iPhoneアプリを作るにあたって、統合開発環境(IDE)はMonacaに決定。

http://monaca.mobi/

http://monaca.mobi/

そしてまだまだま(略)だまだ先の話だけど、作ったアプリをApple Storeでダウンロードしてもらうためには、まずAppleでデベロッパー登録ってのが必要。登録料は8,400円/年、ちと高い。先行投資ってまさにこういうことかね。

アプリをアップロードするにはXCodeを使ったApplication Loaderと言うものが必要。しかしそいつはMac OSでしか動かない。

Mac持ってない(´;ω;`)ブワッ

いろいろ調べていたら、どうやらSnow Leopardが電話注文で1,700円で買えるらしい。おお、それは安い、素晴らしいじゃありませんか。

てことはさ、VMにOSを突っ込んでXCodeも突っ込んでアップロードすりゃいいんじゃね?前にもVMにOSを入れようと試みたことあるし。
ふむ、ということであれば、在庫があるうちに注文しとくが吉。

さっそくAppleに電話。

「Snow Leopardのインストールディスクを購入したくて電話したんです〜」

結果、10.5→10.6のアップグレード版しか取り扱ってないんだと(´・ω・`)

んだよ、やっぱりMac買わなきゃダメってことかい…orz

他に方法ないかなぁ、とネットをさまよう。

…おや?こんなページを発見!

http://store.apple.com/jp/product/MC573J/A/mac-os-x-10.6-snow-leopard

http://store.apple.com/jp/product/MC573J/A/mac-os-x-10.6-snow-leopard

これはもしや!?

Mac OS X 10.6 Snow Leopard
さっそくポチってみる。

20130130-175939.jpg

あ、注文できたぞ!

にょほ( ^ω^ )

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。